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タクシーで暴れ、乗り逃げ…松阪市職員を逮捕(読売新聞)

 三重県警松阪署は9日、同県松阪市御殿山町、市清掃事業課職員藤本進也容疑者(44)を窃盗の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、藤本容疑者は同日午前3時45分頃、同市駅部田町の国道42号で、乗っていたタクシーの座席をけるなどして暴れ、怖くなった運転手がタクシーを降りた後、運転席に移ってタクシーを乗り逃げした疑い。

 藤本容疑者は同市の繁華街からタクシーに乗車。途中で暴れ出し、運転手はバス停に車を止めて逃げ、約150メートル先で巡回していたパトカーに助けを求めた。タクシーはすぐに見つかり、運転していた藤本容疑者を現行犯逮捕した。藤本容疑者は酒を飲んでいた。

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出産育児一時金めぐり6月にフォーラム―産科学会と医会(医療介護CBニュース)

 日本産科婦人科学会(吉村泰典理事長)と日本産婦人科医会(寺尾俊彦会長)は、6月13日に東京都千代田区の都市センターホテルで、「出産育児一時金制度改革を考える公開フォーラム」を開く。

 出産育児一時金をめぐっては、4月から完全実施予定だった医療機関への「直接支払制度」に対し、支払いが最長で2か月後となることから「医療機関の資金繰りが苦しくなる」として学会と医会がそろって反対。厚生労働省が来年3月までの猶予を決めると、学会と医会が共同で、同制度を来年3月で廃止して新しい制度を創設するよう求める要望書を、長妻昭厚生労働相に提出している。

 学会医療改革委員会の海野信也委員長は開催理由について、「学会、医会がどのように考えて要望書を出したのか、会員や一般の方に直接説明する機会がなかった。また、今後の新しい制度の検討に向けて、会員や一般の方との意見交換が必要と考えた」としている。

 フォーラムでは、海野委員長が「出産育児一時金制度と分娩費用の関係について―日本産科婦人科学会の取り組み」、医会の神谷直樹常務理事が「出産育児一時金制度直接支払制度が分娩の現場に及ぼした影響」、井上清成弁護士が「新しい出産育児一時金制度について」をテーマにそれぞれ講演する。
 その後の総合討論では、学会・医会の会員だけでなく、一般の参加者も交えて議論する。

 時間は午後6時からで、参加は無料。参加希望者は9日までに、学会事務局にファクス03(5842)5470で申し込む。問い合わせは同事務局03(5842)5452まで。


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岡本ホテル関係先を一斉捜索=預託金200億超集金か―出資法違反容疑で警視庁(時事通信)

 静岡県熱海市などで会員制温泉ホテル「岡本ホテル」を運営する「オー・エム・シー」(東京都中央区)が元本保証と換金可能な宿泊ポイントの付与をうたい、多額の預託金を集めたとして、警視庁組織犯罪対策4課と静岡県警などは26日、出資法違反容疑で、オー社や同ホテル、全国の系列ホテルなどの数十カ所を家宅捜索した。
 同課によると、2005年以降、数千人から預託金200億円以上を集めた疑いがあるという。 

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琉球銀行元行員を再逮捕=さらに1億円詐欺容疑―沖縄県警(時事通信)

 琉球銀行(那覇市)の元行員が詐欺容疑で逮捕された事件で、沖縄県警捜査2課と那覇署は13日、同行からさらに約1億円をだまし取ったとして、詐欺容疑で元行員高野敏哉容疑者(51)=同市泊=を再逮捕した。同課によると、「遊興費に充てるためだった」などと容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、2005年9月上旬~09年10月中旬、架空名義の同行口座を開設し、個人向けローンを組んだように装い、36回にわたり計9975万円の融資を受け、だまし取った疑い。 

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<もんじゅ>冷却系配管で高温警報(毎日新聞)

 日本原子力研究開発機構は8日、試験運転中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市、28万キロワット)の原子炉建物(管理区域)で同日午後4時45分ごろ、原子炉を冷やす1次系ナトリウムの温度が一時的に上限値を超え警報が作動したと発表した。警報は午後5時1分に解除し、周辺の環境や試験継続に影響はなかったという。

 温度が上昇したのは、原子炉を止めて点検する際に原子炉を冷やす1次メンテナンス冷却系配管。ナトリウムは220~230度の間に制御しているが、上限値の250度を超えると警報が鳴る。もんじゅは同日午前10時36分に運転再開後初の臨界に達したが、約1時間後に出力を下げており、機構は「臨界と温度上昇は関係がない」としている。【酒造唯】

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